電子書籍の可能性を分かっているか?

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こんにちは。
藤田哲也です。

シルバーウィークはいかがお過ごしでしょうか?

私は久しぶりに家族でテニスをします。

夏は暑くて自粛していたので
本当に久しぶりです。

その後は畑仕事をします。

春先に出来る野菜を植えます。

我が家は意外と自給自足です^^

さて、もうご覧いただいたと思いますが、
そろそろ申し込みを締め切ります。

忘れないうちにご確認くださいね。

 ⇒ http://www.japan-forum.jp/sp/shouhin.htm

今日は昨日に引き続き3つめの商品です。

この「電子書籍出版代行サービス」ですが、
専門に扱っている会社さんはいくつかあります。

でも、弊社のサービスはちょっと違います。

ほとんどの会社が電子書籍=ブランディングづくり
という位置づけでセールスしています。

もちろん電子書籍を出すことによって
ブランディング効果は期待できます。

でも、それだけではもったいない。

電子書籍には隠された力が秘められています。

例えば、私が以前リリースした電子書籍は
アマゾンKindleランキングのビジネス経済カテゴリ1位。

総合でも6位までいきました。

メルマガで大々的に告知しないで出した結果なので
これはこれで凄いことだとは思います。

でも、大事なのはその裏側の仕組みです。

この仕組みを作ることによって、
電子書籍を出版するだけで数十万円の
収入を得ることが出来ます。

広告費ゼロ円で、です。

そして、ここまでをサービスとして提供するのが、
この「電子書籍出版代行サービス」なのです。

あなたにやっていただくことは・・・、

・集客

・出版サポート

この2点です。

集客は毎回同じことを言っておりますので
説明は割愛します。

出版サポートは、お客さんのアカウントを構築したり、
原稿をチェックしたり、アメリカの税金免除の申請をしたり。

そういった事務的な作業が中心です。

もちろんやり方は教えますし、
希望者はぜひ電子書籍を出版してみてください。

サポートしますので。

ワード原稿を電子書籍化する作業や、表紙画像、
裏の仕組みの構築作業などなど。

そういった作業は弊社でおこないます。

他社は単に電子書籍を出版するだけ。

弊社の商品は電子書籍を出版して、ランキングに載せて、
そこから売上を上げていくこと。

すでに差別化できているので、実はめちゃくちゃ売りやすい。

アメブロをしている人は、変なメール来ませんか?

「ブログの内容、すごく良いですね!このブログの内容を
 電子書籍化して出版しませんか?ブランディングになりますよ!」

ってヤツ。

私も5通くらいはもらっています。

電子書籍のランキング画像を載せているにも関わらず(笑)

あれでも商売が成り立つわけですから、普通にやれば
お客さんの獲得はそれほど難しくありません。

電子書籍市場はどんどん大きくなっていますからね。

ちなみに、電子書籍出版代行サービスの場合、
2件取れれば、元は取れてしまいます。

余裕で利益が出ます。

今回の「プロダクトオファー・プロジェクト」の
参加費用は大した金額にはなりません。

その理由も含めて、説明会でお話しします。

ぜひ少しでも興味がある方はお越しください。

変な売込みはしませんので。

 ⇒ http://www.japan-forum.jp/sp/shouhin.htm

●3年ぶりに帰ってきた「藤田哲也の個別コンサルティング」

 ⇒ http://www.japan-forum.jp/sp/kojin.htm

mt

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